スキー場・ゲレンデでのバッテリー上がり24時間救援と出張バッテリー交換

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スキー場・ゲレンデでのバッテリー上がり救援サービス

スキー場・ゲレンデでのバッテリー上がり・出張バッテリー交換
スキー場・ゲレンデのバッテリー上がり(ジャンピングでエンジン始動)

冬場12月~4月位まで多いのが、スキー場・ゲレンデ駐車場でのバッテリー上がりです。バッテリー上がりは、マイカーのオーナーにとって一番身近で起こり易いトラブルではないでしょうか。特に寒い冬はバッテリーが上がりやすい季節なので注意が必要です。

スキー場・ゲレンデ駐車場でバッテリーが上がり、クルマのエンジンがかからない時は、すぐ駆け付けますので、生活トラブルSOSのロードサービスにご連絡ください。 バッテリー上がりジャンピング(ケーブルでつなぐ)作業を出張で行い、エンジンの始動を行います。

「バッテリーが上がってエンジンがかからない!」「車が止まってしまって動かない!」等、バッテリーのトラブルは不意に起こります。スキー場・ゲレンデ駐車場でバッテリー上がりでお困りの際は、生活トラブルSOSの自動車のロードサービス、バッテリー上がり対応サービスにお任せください。生活トラブルSOSのロードサービスは、24時間365日対応で電話受付しており、専門オペレーターが懇切丁寧に迅速対応させて頂きます。

外車や24V車のトラックやバス、特殊車両、ハイブリッドカーや電気自動車のバッテリー上がりもお任せください! バッテリーが寿命を迎えている場合は、出張バッテリー交換もお任せください。

【スキー場・ゲレンデ】サービス対応エリア

スキー場・ゲレンデのバッテリー上がり対応情報

生活トラブルSOSのロードサービスは、全国の加盟店ならびに提携業者による均一価格で、お客様に一番近いエリア担当が、「近い、早い、安い」の格安な安心価格システムにてお伺いさせて頂きます。全店賠償責任保険加入済み店ですので、作業中の事故・損傷の場合も安心です。

年間契約等、事前の面倒な手続きはありません。必要になった時にいつでもご利用いただけます。

【スキー場】サービス対応エリア(地方・都道府県)

バッテリー上がりトピックス

自動車やバイク、トラックやバスのバッテリー上がりに関するトッピクスをご紹介します。

ヘッドライトの明るさでバッテリー上がり判断

バッテリー上がりトピックス

バッテリーが弱ってくるとヘッドライトの明るさに変化が現れます。例えば、走行している時はヘッドライトが明るいのに、信号待ちなどで停止してアイドリング状態の時にヘッドライトの明かりが暗く感じた時は、バッテリーの寿命が近いと判断できます。

アイドリング中のヘッドライトは、主にバッテリーからの電力を使用しますが、バッテリーが弱っていればヘッドライトに十分な電力を供給できない為、ライトの明るさが暗くなってしまします。

但し、信号待ちなどでは街灯や他の車のライトの明かりで分かり難いと思います。しっかりと確認する場合は、少々暗い場所に車を停止し、車のギアをパーキングかニュートラルにした状態でアクセルを踏み、エンジンの回転数を上げてみます。この時にヘッドライトの明るさに明らかな違いがあるようであれば、バッテリーが寿命で交換時期を迎えていると判断した方が良いでしょう。

バッテリーテスターで測定して判断

バッテリーの強さには電圧が関係していますので、電圧を測定することができるマルチテスターや専用のバッテリーチェッカーで電圧を測定します。バッテリーチェッカーには様々な種類があり、数値で測定するものや電圧の範囲を「青・黄・赤」などの色別で判定するものがありますが、12V~12.5Vで弱り気味で12V以下で交換が必要と判断した方が良いでしょう。

テスターで測定する時は、エンジンを始動した状態ではオルタネーターによってバッテリーが充電されている状態になります。そのため、電圧を測定する時はエンジンを停止してからある程度時間が経過してからの方が、より正確な電圧を測定することができます。

実際に測定する時は、赤色のケーブルをバッテリーの+端子に接続して、黒色のケーブルをバッテリーの-端子に接続します。バッテリーチェッカーを購入して自分で測定する必要性を感じない場合は、ガソリンスタンドなどでしてもらえる無料点検を利用するのも良いでしょう。

バッテリーが起きやすい状態

●走行距離やエンジンがかかっている時間に対して、セルモーターを回してエンジンをかける回数が多い。
●車に乗る機会が少なく、いつも短い距離しか走らない。
●車を購入してから後付けで電装品をたくさん付けている。
●渋滞道路や夜間にヘッドライトを点灯して走る機会が多い。
●エンジンがかかっていない状態で仮眠することが多く、その際ラジオなどの機器を使用している。

などですが、バッテリーに負荷をかける状態が多ければ多いほど、バッテリー上がりが起きやすい状態になります。

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