京都府でのバッテリー上がり~出張救援事例

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京都府(京都市・城陽市)でのバッテリー上がり対応事例

京都市でのバッテリー上がり対応例
出張場所 京都府京都市
トラブル バッテリー上がり
車  種 カワサキ エリミネーター250cc
到着時刻 15:00(受付時刻 14:12)
完了時刻 15:17(作業時間 17 分)
作業場所 お客様のご自宅
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。
城陽市でのバッテリー上がり対応例
出張場所 京都府城陽市
トラブル バッテリー上がり
車  種 ホンダ マグナ250cc
到着時刻 17:12(受付時刻 16:20)
完了時刻 17:35(作業時間 23分)
作業場所 お客様のご自宅
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。

24時間いつでも繋がるコールセンターですので、お気軽にお電話下さい。バッテリー上がりやレッカー移動が必要な場合は、急な出費になると思いますが、全てのクレジットカードをご利用いただけますので、ご安心下さい。

バッテリー上がり救援対応の詳細

バッテリー上がりトピックス

自動車やバイク、トラックやバスのバッテリー上がりに関するトッピクスをご紹介します。

バッテリーサイズの確認

バッテリー上がりトピックス

一般的な車のバッテリーは、ボンネットを開けるとエンジンルームの端の方に設置されていますが、トラックなどでは車体のサイドにあったりします。変わったところだとトランクルームなどにある車種もあります。

バッテリーの上部には、プラスとマイナスの端子が付いていますが、プラスの端子には赤いカバーが付いていますので、バッテリー取り扱い時はショートしないように注意してください。

バッテリーの上部などには、数字やアルファベットを組み合わせた文字列が印字されています。この文字列の組み合わせが「38B20L」「55D23L」「65D23L」のように数字とアルファベットが並んでいますが、性能や大きさ(寸法:幅・高さ・長さ)、端子の極性位置を表しています。バッテリーの短側面のサイズは、JIS規格で「幅×高さ」で区分が表されていますので、バッテリーの適合表などで確認されると良いでしょう。

暗電流によるバッテリーの電力消費

車のキーをOFFにしていても流れている電流を「暗電流」といいます。バッテリーからの電力を使っている時計やセキュリティシステムなどが暗電流を消費しています。

車を使っていない期間が長ければ長いほど、暗電流の消費が多くなりますので、長く車を使わない場合はバッテリーのマイナス端子を外しておくと良いでしょう。但し、時計やセキュリティシステムの動作がストップしますのでご注意ください。

冬はバッテリーの性能が低下

冬の寒い時期はエンジンオイルが冷えて硬くなりますので、エンジン始動時の抵抗が高くなります。そのため、暖かい時期と比べるとエンジンがかかり難くなります。エンジンがかかり難いと、より多くの電力を必要としますのでバッテリー上がりが起きやすくなります。

また、バッテリーは化学反応を利用して電気を作りますが、寒くなると化学反応にも影響しますので性能が低下してしまいます。

特に冬の時期はバッテリーの性能が低下しますので、長くバッテリーを使用していたり、バッテリーの性能低下を感じた時は、早めにバッテリー交換を行っておいた方が良いでしょう。

バッテリーを長持ちさせるためのコツ

バッテリーを長持ちさせるには、ある程度長い距離を毎日走ることで、充電不足状態にさせないことが良いです。最低でも週に一度はエンジンをかけて車に乗った良いでしょう。何らかの事情で車に長期間乗れなくなった場合は、バッテリーのマイナス端子を外しておけば、未然に漏電を防ぐことができます。

しばらく車に乗らなかったり、ちょい乗りが多い場合は、補充電を行うと良いです。ガソリンスタンドなどで行う充電は急速充電ですので、あくまでその場凌ぎの緊急措置です。急速充電はバッテリー寿命を著しく縮めますので、補充電を行う時は必ずバッテリーに適した充電器を使用するようにしてください。



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