東京都でのバッテリー上がり~出張救援事例

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東京都でのバッテリー上がり対応事例

港区でのバッテリー上がり対応例
出張場所 東京都港区
トラブル バッテリー上がり
車  種 ポルシェ(外車)
到着時刻 19:30 (受付時刻 18:52)
完了時刻 19:45 (作業時間 15分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。
渋谷区でのバッテリー上がり対応例
出張場所 東京都渋谷区
トラブル バッテリー上がり
車  種 ホンダ FORZA(フォルツァ)ビッグスクーター
到着時刻 11:35(受付時刻 10:50)
完了時刻 12:05(作業時間 30分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。(外装品取り外し作業あり)
町田市でのバッテリー上がり対応例
出張場所 東京都町田市
トラブル バッテリー上がり
車  種 ホンダ アコードワゴン
到着時刻 18:15(受付時刻 17:10)
完了時刻 18:30(作業時間 15分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。
板橋区でのバッテリー上がり対応例
出張場所 東京都板橋区
トラブル バッテリー上がり
車  種 ホンダ ライフ
到着時刻 10:00(受付時刻 09:18)
完了時刻 10:19(作業時間 19分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。
江東区でのバッテリー上がり対応例
出張場所 東京都江東区
トラブル バッテリー上がり
車  種 トヨタ アリスト
到着時刻 14:20(受付時刻 13:24)
完了時刻 14:30(作業時間 10分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。
羽田空港でのバッテリー上がり対応例
出張場所 羽田空港:国際線ターミナル
トラブル バッテリー上がり
車  種 ホンダ ステップワゴン
到着時刻 23:50(受付時刻 23:06)
完了時刻 24:10(作業時間 20分)
作業内容 ジャンピングにてエンジンを始動し、作業終了。【深夜対応】

旅行や出張などの時は荷物が多い為、混んでいる電車を避けて羽田空港までマイカーでお出かけになることも多いかと思います。お帰りの際にバッテリー上がりでクルマのエンジンが掛からないトラブルに遭遇してしまうお客様もいらっしゃいますが、夜便でのお帰りの際などは、困ってしまう場合もあるようです。

当点は24時間365日対応で、バッテリー上がりの救援やレッカー搬送に対応しておりますので、お車のトラブルでお困りの際はお気軽にご相談ください。

24時間いつでも繋がるコールセンターですので、お気軽にお電話下さい。バッテリー上がりやレッカー移動が必要な場合は、急な出費になると思いますが、全てのクレジットカードをご利用いただけますので、ご安心下さい。

バッテリー上がり救援対応の詳細

バッテリー上がりトピックス

自動車やバイク、トラックやバスのバッテリー上がりに関するトッピクスをご紹介します。

人為的なミスによるバッテリー上がり

バッテリー上がりトピックス

ヘッドライトなどのライト類の消し忘れ、半ドアによる室内灯の点きっ放し、エンジンがかかっていない状態でのカーナビやオーディオ、エアコンなどの使用などが思い当たる場合は、バッテリーの消費量が充電量を上回ったためのバッテリー上がりの可能性が高いです。

この場合は、ジャンピング後の走行充電で復帰できる可能性が高いですが、バッテリー交換が必要になるケースもあります。

但し、ギアがパーキングになっていなかったり、ブレーキを踏みながらでないとエンジンがかからない車両もありますので、勘違いしない様にしてください。

バッテリーの状態を点検

バッテリー自体が劣化して寿命が来ていれば、新しいバッテリーに交換する必要があります。バッテリーの交換時期は、バッテリー本体の外観からも判断できますので、以下の様な状態が確認できた場合は、早めにバッテリーを交換して下さい。当社では出張バッテリー交換にも対応しております。

●バッテリーの側面が膨らんでいないか?
●バッテリー液が減っていないか? または異常にバッテリー液の減り具合が早くないか?
●セルごとにバッテリー液の減り具合が大きく異なる。
●バッテリー液が漏れたり、漏れた痕跡がないか?

車のバッテリーはタイヤと同じ様に消耗品となりますので、バッテリーの消耗と充電を繰り返すことによって、使用していればどんどん消耗して充電許容量も減少していきます。これらによって、充電してもすぐに充電不足になり、バッテリーが寿命を迎えて新しいバッテリーに交換ということになります。

バッテリーの放電と充電

バッテリーはエンジンがかかっている時に充電装置によって充電されています。短い距離ばかりやチョイ乗りばかりでは、充電量よりも放電量の方が多くなってしまいます。バッテリー上がりになるのは、車のエンジンがかからない時ですが、それはエンジンを始動する時に特に多くの電力が必要になるからです。

少し走ってすぐにエンジンを切り、またエンジンをかけて走る・・・などを繰り返していると、明らかに充電量が少なくなってしまいます。この様な車の乗り方を繰り返していれば、バッテリーの寿命は短くなってしまいます。



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