長期間放置によるバッテリー上がり

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長期間エンジンをかけないとバッテリーが上がる

ジャンピングでエンジン始動

自動車・バイクは使用しないで駐車してるだけ場合でも、微々たる量ですがバッテリーの電力は消費されています。そのため、長期間エンジンをかけないでいるとバッテリー上がりが発生する確率は高くなります。

バッテリーが劣化して寿命が近づいていたり、バッテリーの寿命は一般的に2~3年ですので、3年以上使用したバッテリーの場合は、1週間程度エンジンをかけない程度でも、バッテリーが上がってしまうこともあります。

昔はクラッチ式の自動車が一般的でしたので、バッテリーが上がった場合は、押しがけや牽引でエンジンを始動することもできましたが、最近の自動車は押しがけや牽引する方法ではエンジンを始動させることが難しい為、ジャンピングや充電、バッテリー交換などで、エンジンを始動することになります。

バッテリーが上がりでエンジンがかからなくなってしまった場合は、お気軽に当社のロードサービスにお電話ください。現地に急行してジャンピングにてエンジン始動の救援を行います。また、あきらかにバッテリーが劣化しており、バッテリー交換をご希望される場合は、お電話の際に車種をお伝えください。交換対応できるバッテリーの型式の在庫がありましたら、バッテリー交換の対応をいたします。

ジャンピングでエンジン始動後は充電か交換

ジャンピングスタートでエンジン始動後は、しばらくエンジンをかけておくか走行してバッテリーを充電して下さい。バッテリーが劣化して寿命交換時期が近づいている場合は、バッテリー上がり後に1週間程度エンジンを始動しないでいると、再度バッテリー上がりになる場合もありますのでお気を付けください。

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