バッテリー上がりの予防について

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バッテリー上がりの予防

バッテリー上がり予防

クルマを使用していない時でも、車はオーディオ、時計、カーナビ、ECU(コンピューター)等のバックアップ電源として、微量ですがバッテリーから供給される電気を24時間常時消費しています。

この様にクルマを使用していない時に使われている電気を暗電流と言いますが、この状態が長期間続いた場合は、バッテリー内に蓄えられている電気が底をついてしまい、バッテリー上がりとなってしまいます。そのため、久しぶりにエンジンをかけようとした時にエンジンがかからない事態になってしまいます。

クルマの維持やバッテリー上がりの予防の為にも、バッテリーの状態や使用期間にもよりますが、1週間に1度くらいはエンジンをかけて運転することが必要になるかと思います。また、エンジンをかけてアイドリング状態だけでは、充電に必要な発電を行なうオルタネーターは、本来の機能を十分に発揮できませんので、十分な状態までのバッテリー充電はなかなかできません。

多少なりとも走行充電することが一番と思いますが、長期入院や長期出張などで走行することができない場合は、バッテリーのマイナスターミナルを外して暗電流による電力の消費や放電を極力防止するという方法もあります。ただし、バッテリーのマイナスターミナルを外した場合は、時計などの機器はリセットされてしまう場合がありますので注意してください。

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バッテリー上がりやレッカー移動が必要な場合は、急な出費になると思いますが、クレジットカードをご利用いただけますのでご安心下さい。


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