バッテリー上がり後にエンジンが始動できたら走行充電

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ジャンピングでエンジンが始動できたら走行充電

ジャンピングでエンジン始動

バッテリー上がりで救援コールをお受けした場合、当社はジャンピング(主にジャンピングスターター使用)にてエンジンの始動を試みます。そして、エンジンがかかった後はバッテリーの充電を行なわなければいけません。

エンジンが始動できた後は、バッテリーの使用歴が2年位以内で比較的良質であること。また、バッテリーの寿命がバッテリー上がりの原因でなければ、下記の様な対処をしていただいております。

(1)アイドリングの場合は、5~10分間はエンジンを止めないこと。

(2)最低5分から10分以上は走行していただく。(できれば30分以上)走行運転すると、エンジンの回転数が2000~3000に保たれますので、アイドリングよりは確実に充電できます。

(3)30分以上の走行運転であれば、十分次回からのエンジン始動に耐えられることが多いです。但し、バッテリー上がり後にアイドリングまたは走行運転でバッテリーを充電回復する場合は、電力の消費を抑えた方が良いですので、エアコンなどを使って電気的負荷をかけない状態で行ってください。

中古車の自動車・オートバイ・原付バイクを購入する場合、オートバイ販売店のレッドバロンさんなどは、新しいバッテリーに交換してから販売しているようですが、通常の販売店はエンジンが始動でき、バッテリーの寿命症状が現れていなければ、そのまま販売していると思います。

中古車を購入した場合、バッテリー上がりを未然に防ぐ予防として、いつから使われているバッテリーかやバッテリーの状態を確認しておくと良いと思います。

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