直方市でのバッテリー上がり24時間救援と出張バッテリー交換

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直方市でのバッテリー上がり救援サービス

直方市でのバッテリー上がり・出張バッテリー交換
直方市のバッテリー上がり(ジャンピングでエンジン始動)

直方市のバッテリー上がり救援のロードサービス情報です。車やバイク、トラックのエンジンがかからない、ハイブリッドシステムが起動しないなどのバッテリー上がりトラブルに、24時間365日対応で現場へ駆けつけます。

ジャンピングスタートでエンジン始動を試みますが、バッテリーが劣化している場合は、出張先でのバッテリー交換にも対応しております。

お客様にとっては滅多に利用する機会がない、バッテリー上がり出張救援サービスだからこそ、当社は皆様に安心してご利用いただける様に、電話受付の段階で全て込みの適切・妥当な料金提示に心掛けております。

直方市にてバッテリー上がりでエンジンがかからないトラブルでお困りの際は、総額案内で安心の生活トラブルSOSのロードサービスにお気軽にご相談ください。

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直方市のバッテリー上がり救援ロードサービスの特徴

ベンツ・BMWなどの外車や24V仕様のトラックやバス、特殊車両、ハイブリッド車や電気自動車のバッテリー上がり救援もお任せください!

直方市のバッテリー上がり救援対応情報

直方市内のバッテリー上がり救援や出張バッテリー交換対応エリアと対応事例のご紹介。

直方市のバッテリー上がり救援対応エリア

直方市のバッテリー上がり対応情報

直方市全域、および直方市周辺地域でのバッテリー上がりでエンジンがかからない時のジャンピングスタートによるエンジン始動、出張バッテリー交換のご依頼に夜間・深夜、早朝も24時間スピード対応いたします!

直方市の各施設や観光地の周辺地域にも駆けつけます。

※直方市内の上記および周辺地域のバッテリー上がり・出張バッテリー交換にスピード対応。

参考情報:直方市の警察署・市役所の連絡先

  • 直方警察署:直方市殿町5-31「TEL:0949-22-0110」
  • 直方市役所:直方市殿町7-1「TEL:0949-25-2000」

直方市でのバッテリー上がり救援対応事例

直方市でのバッテリー上がり救援や、出張バッテリー交換のご依頼をいただき、出動した事例のご紹介です。

直方市山部:バッテリー直結装置のスイッチ切り忘れでバッテリー上がり

  • 受付:2022年10月 11時34分、到着:当日 12時21分
  • 出張先:直方市山部のお客様ご自宅、車種:ホンダ・NC-750X(大型バイク)

依頼:日曜日に通信販売で購入したドライブレコーダーを自分で取り付けた。電源を取る配線のために必要な電工工具が見つからなかったため、暫定処置としてバッテリー直結状態としたが、エンジンを停止するたびにドライブレコーダーのスイッチをOFFにすれば良いと思っていた。しかし、ドライブレコーダーのスイッチを切り忘れてしまいバッテリーが上がってしまった。

コメント:お客様のバイクは、ホンダのNC-750Xでしたが、通常の燃料タンクの部分が収納ボックスになっている珍しいタイプのバイクでした。バッテリーも燃料タンク部分の収納ボックス奥にありましたが、お客様がカバーを外してジャンピングをすぐに行える状態にスタンバイしてお待ちでした。

ドライブレコーダーやUSB電源を追加する際には、電工工具などを使って配線に加工する方法もありますが、ヒューズのアンペアと形状間違いに注意すれば、ヒューズBOXから簡単に電源を取り出す方法もあることをお客様にお伝えしました。

直方市頓野:アイドリングストップ車のバッテリー上がり

  • 受付:2023年5月 14時02分、到着:14時47分
  • 出張先:直方市頓野のホームセンター、車種:スズキ・スペーシア

依頼:ホームセンターで買い物してから荷物を積み込んでいただけなのに、バッテリー上がりと思える症状が現れてエンジンがかからなくなった。荷室に荷物を入れていた時間は10分程度だったが、その間は荷室のランプや室内灯などが点灯していたかもしれない。

荷室のドアを開けるとランプが点く設定になっていたが、どれも小さなランプなので消費電力は少ないと思い、油断していたのがいけなかったのかもしれない。バッテリー上がりでエンジンがかからず、原因や解決法をネット検索で調べてみたところ、この車はアイドリングストップ車だが、最近アイドリングストップ機能が働かなくなっていたので、バッテリーが弱っていた可能性もある。

ホームセンターの駐車場なので、お店の中に新しいバッテリーがあれば交換してしまおうとも思ったが、この車に合う型式のバッテリーは残念ながら売っていなかった。バッテリー交換については、ネット通販で購入してから自分で交換する予定。エンジンをかけてもらって、このまま自宅に帰りたいのでジャンピングスタートをしてもらうことにした。

コメント:お客様がお待ちになっているホームセンターの駐車場に到着したところ、ボンネットを開けている車が一台ありましたので、お客様の車の位置はすぐ分かりました。しかし、お客様の姿が見当たりませんでしたので、お客様の携帯電話に電話してみたところ、お店の中で待たれていました。

ジャンピングによるエンジン始動は、一発で成功してエンジンをかけることができました。お客様はご自分でバッテリー交換したこともある様でしたので、エンジン始動後の注意点については十分ご存じみたいでしたが、念のため簡単に説明させていただいて作業完了となりました。

直方市感田:コンビニ駐車場でのバッテリー上がりにバッテリー交換で対応

  • 受付:2023年12月 18時51分、到着:当日 19時24分
  • 出張先:直方市感田のセブンイレブン、車種:三菱・デリカD:2

依頼:バッテリーの電力不足が考えられる症状が現れていたので、そろそろバッテリーが末期状態かもと感じていたが、週末まで使えることを祈りながら会社まで通勤していた。今日は金曜日なので明日の土曜日までバッテリーが使えれば良かったのだが、そんなに都合の良いことにはならなかった。

会社から帰宅する時はコンビニでコーヒーを買い、灰皿が置いてある喫煙場所で一服してから家に帰るのが平日の日課になっている。しかし、バッテリーが弱っていることは知っていたので、今日はコンビニに寄らないで帰った方が良かったのかもしれない。自宅ではない場所でバッテリー上がりになってしまったので、出張バッテリー交換を利用してしまうことにした。

自分でバッテリーを購入して、バッテリー交換作業も自分で行なった方が費用は安く済むと思うが、今回のバッテリー上がりは緊急事態みたいなものなので、多少の出費は仕方がないと思うことにした。

コメント:信号待ちなどでアイドリングストップ機能が働かなくなっていたとお聞きしましたので、元々バッテリーが弱っていたのかも知れません。あと1日で週末だったのでお客様は残念そうでしたが、バックアップ電源も使ってバッテリー交換を行いましたので、電子機器の設定値や記憶データはそのまま残る状態でバッテリー交換を行なえたことをお客様に報告しました。

お客様は週末にカーショップでバッテリーを購入してきて、自宅でバッテリー交換を行う予定だったそうです。バッテリー交換時のバックアップ電源のことは知らなかったそうですので、頼んで良かったと言っていただきました。

車やバイクのバッテリー上がりに関するトピックス

直方市や自動車・バイクのバッテリー上がりに関するトピックスです。本ページでは、「車のバッテリーを交換してもバッテリー上がりを起こす時の原因」についてのトピックスをご紹介いたします。

車のバッテリーを交換してもバッテリー上がりを起こす時の原因

バッテリー上がりを起こす時の原因

新しいバッテリーに交換しても、すぐバッテリー上がりを起こす場合があります。主な原因としては、充電システムに問題がある可能性があり、オルタネーター(発電機)の故障、電圧調整器の不調、ベルトの締まり不足、コネクタの不良などが該当します。さらに、電気系統の不具合として、短絡、電子制御ユニット(ECU)の異常、電気系統のリークなども考えられます。

その他、電力の無駄遣いによるものも考えられ、ヘッドライトや室内灯の消し忘れ、電子機器の不適切な使用などが含まれます。バッテリー上がりを防ぐには、充電システムと電気系統の点検、電子機器の適切な使用、そして車の電源を消費する要因を注意深く管理することが不可欠です。

車のバッテリーを交換してもバッテリー上がりが起こる場合、具体的には以下のいくつかの原因が考えられます。

充電システムの故障

充電システムの故障として考えられるのは、主にオルタネーター(発電機)や電圧調整器の不調です。オルタネーターが効果的に電力を生成できない場合、バッテリーが充電されず、エンジンを起動し続ける度に電力が減少して、最終的に充電が不足することがあります。

同様に、電圧調整器の機能不全は電圧の制御を妨げ、バッテリーへの充電が過剰または不十分になり、バッテリー上がりを引き起こします。これらの要因は、充電システムの点検と修理が不可欠で、問題が早期に修正されないと、バッテリーの寿命や車の運行に悪影響を及ぼす可能性があります。

バッテリー端子の接触不良

バッテリーを交換する時には、バッテリー端子を取り外しますが、端子の取り付けが不完全で接触不良を起こす可能性があります。バッテリー端子は、電気を車の電子システムに供給する要点ですので、しっかりと固定する必要があります。接触が悪いと電流が制限されてバッテリーが充電できず、エンジンを始動できなくなります。

また、バッテリー端子に腐食物が付着していると、接触が悪化しやすくなります。そのため、バッテリー交換時も含め、定期的な端子の清掃と確実な取り付けが必要です。

交換後バッテリーの充電不足

別のバッテリーに交換しても、そのバッテリーの充電が不十分な可能性もあります。バッテリーは長期間使用すると、劣化して容量が減少します。充電不足のバッテリーに交換した場合、バッテリーはエンジン始動に必要な電力を供給できず、バッテリー上がりを引き起こします。そのため、別のバッテリーを取り付ける前に充電レベルを確認することが重要です。

電子機器の消費電力

車内の電子機器が新しいバッテリーの電力を急速に消費することがあります。特に古いバッテリーから新しいものへの交換時に、電子機器がリセットされ、初期設定やメモリが消費電力を増加させることがあります。これにより、新しいバッテリーが急速に放電し、バッテリー上がりが発生します。

対策として、新しいバッテリーを取り付けた後、しばらくエンジンを動かすか、アイドリングさせてバッテリーを充電します。また、電子機器の電源をオフにしてから新しいバッテリーを取り付けることも考慮すべきです。

電子機器を取り付ける時に自分で配線に手を加えた場合、配線ミスが原因でバッテリー上がりを起こしている可能性もあります。新しいバッテリーに交換しても、すぐバッテリー上がりが発生した場合、思い当たることがあれば、配線の点検をされた方が良いでしょう。


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